書籍・雑誌

2023年12月31日 (日)

(読書感想)きみのお金は誰のため

まだ読んでいませんが、新聞で見かけて面白うそうな本なので、明石市立図書館へ予約しました。

なんと63人待ちでした。

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(読書感想)これで死ぬ~アウトドアに行く前に知っておきたい危険の事例集

 本のタイトルが怖いですが、アウトドアでの危険な目に遭わないための本です。実例に基づいた読みやすい本でした。

私が借りた時点で12人待ちとなっていました。

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先ほど図書館のHPから検索したら、貸出数3で予約数11になっていました。

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2023年8月12日 (土)

(読書感想)幕末・明治 偉人たちの「定年後」

興味深いタイトルを新聞で見かけて、図書館から借りてきました。知らない人も載っていましたが、活躍した後の後世をどのように過ごしたか、など面白い本でした。

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2022年9月23日 (金)

明石市立民図書館(2)

5年前になる2017年10月に更新した利用者カードの有効期限が近くになってきました。そこで、明石駅近くのあかし市民図書館へ行ってきて、更新していただきました。免許証を見せて、電話番号が変更ないことを確認されて、更新が完了しました。

ただ、「ヤング中高年」を予約しようと思っていましたが、すっかり忘れていました。また、次回に予約します。

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2020年10月11日 (日)

(読書感想)味の素「残業ゼロ」改革

仕事の関係で、興味を持った本です。同僚からお借りして読みました。

強力なトップダウンによる働き方改革に関する内容でした。

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(読書感想)兵庫のトリセツ

本屋さんで見かけて、図書館から借りた本です。

副題が「地図で読み解く初耳秘話」とあるように、私もほとんどの話題を知らなかった情報で、とても興味深く読みました。

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2020年9月 6日 (日)

(読書感想)明石城 なぜ、天守は建てられなかったのか

7/5に娘に誘われて明石市立図書館へ行った際に見つけた「明石城 なぜ、天守は建てられなかったのか」と「兵庫のトリセツ 地図で読み解く初耳秘話」を7/12インターネットで予約しました。

いずれも人気の本なのか、お盆前にメールで連絡が届き、「明石城 なぜ、天守は建てられなかったのか」を8/16に貸出手続きを行ってきました。かなり久しぶりに本を借りました。私は移築計画断念説に興味を持ちました。その他、明石城下の話も面白かったです。

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2017年10月21日 (土)

明石市立民図書館

ここしばらくは私は行ってませんが、家族は利用させてもらっているようです。で、利用者カードの有効期限が今年の5月に過ぎてしまっていたようです。嫁さんから、更新するようにと言われて、今日明石駅へ行ったついでに、あかし市民図書館へ行きました。

2016年12月に完成したパピオス明石にできた、新しいあかし市民図書館はとてもキレイで、西部図書館よりもかなり広いように思いました。

利用者カードの更新をお願いして、用紙に記入して、10分ほどで完成します、とのことでした。一旦駅へ向かった、戻ったらちゃんとできていました。

インターネット検索等の時に使う利用者番号も変更になるものの、パスワードは従来のままですと言われて、帰宅後、確認しました。

P_20171021_142007 ←新しい利用者カード

 

_01 ←以前の利用者番号でのログインしたところ

 

_02 ←新しい利用者番号で無事ログイン

 

 

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2017年10月17日 (火)

大阪府立中之島図書館

会社のすぐ近くにあることも知らず、数年経っていましたが、仕事で読みたい本があって、借りにいくことにしました。

事前にインターネットで読みたい本の蔵書を確認して、出張へ行く途中に寄ってみました。大阪市役所の東側にありましたが、なかなか趣のある建物です。入館して、カウンターで本の場所と利用者カードについて質問しました。まずは本を確保して、その後利用者カードを作ってもらい、説明を受けました。カードは5分ほどでできました。すぐに貸出の手続きをしました。
中之島図書館はビジネス書が中心とのことですが、館内にも多くの人がいて、本を読んだりしていました。
セルフパスワードも設定して、インターネットからログインできることを確認しました。
これからも利用させてもらいたいと思います。

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2013年6月 5日 (水)

(読書感想)失敗の本質-戦場のリーダーシップ篇

「失敗の本質」第3弾となります。2012年初版の本です。主に第二次世界大戦の日本軍のリーダーを題材としています。

ノモンハン事件や真珠湾攻撃、石原莞爾や東条英機等はこれまでも何度も読みましたが、今回は「淡白課長と人情課長」、「現場主義」などが自分の今の環境においてとても参考になると思いました。

「淡白課長」は『規則を曲げてまで無理な仕事をさせることはありませんが、仕事以外では人の面倒をみません』という人。一方「人情課長」と『時には規則を曲げて無理な仕事をさせることもありますが、仕事以外でも人の面倒をよく見ます』という定義です。調査した結果では、人情課長に対する好感度が高い国は日本、、オランダ、西ドイツ、フランス、アメリカ、イタリア。アメリカが51%、最も高い日本は87%とのことです。

現場主義は日本の大本営を言っています。現場に任せず、かつ現場から遠く離れた東京で立案した机上の作戦を指示する、という、今もありがちではないでしょうか。

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