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2009年1月23日 (金)

(読書感想)秦始皇帝と暗殺者

天童晋介著の本です。中国の戦国時代を統一したとされる秦の始皇帝の子供時代(幼少名:政)と、王になった後に暗殺者(荊軻)に狙われるストーリーでした。

政は後に始皇帝となるのであって、暗殺は未遂に終わりますが、その過程が興味深く書いてありました。

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